芸術選奨文部科学大臣新人賞
1回登壇
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第45回(1995年) 受賞
しもむら ゆりえ
Shimomura Yurie
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 小林紀子バレエ・アカデミー | — | — | — | 1982-1985 | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1981 | モスクワ国際バレエコンクール(ジュニア) 銀賞 | — | — | モスクワ国際バレエコンクール運営 | 銀賞 |
| 1984 | アデリン・ジェニー・ゴールドメダル(Genée) | — | — | Royal Academy of Dance(RAD) | ゴールドメダル |
| 1989 | 日本バレエ協会優秀賞 | — | — | 日本バレエ協会 | 受賞 |
| 1994 | 芸術選奨 文部大臣新人賞 | — | 舞踊 | 文化庁(芸術選奨) | 新人賞 |
| 1995 | 菊田一夫演劇賞 | 回転木馬(ミュージカル上演のルイーズ役) | — | 菊田一夫演劇賞選考委員会 | 受賞 |
| 2003 | 芸術選奨 文部科学大臣賞 | — | 舞踊 | 文化庁(芸術選奨) | 受賞 |
| 2009 | 紫綬褒章 | — | — | 日本政府 | 受章 |
| 2001 | 第32回舞踊批評家協会賞 | — | — | 舞踊批評家協会 | 受賞 |
「ガラスの牙」は、下村由理恵による受賞作品です。人物の感情や関係の揺れを軸に、時代や場所の空気を映しながら読者を作品世界へ導きます。
ガラスの牙は、受賞歴を通じて広く知られるようになった作品です。
スコティッシュ・バレエや各カンパニーで主演した代表的レパートリーのひとつ。白鳥の王子/オデットを表現する技術とドラマ性を評価された。
女性の心理や繊細な表現力が求められる演目で、下村のレパートリーとして高く評価された。
チャイコフスキー音楽による古典的な大作で、主演を務めた実績がある。
ジョン・クランコ振付版などで主演し、ドラマ性の高い演技表現が評価されたレパートリー。
日本人バレリーナとして国際舞台で活躍し、スコティッシュ・バレエなどでの主演を経て日本のバレエ教育・普及にも貢献。指導者・振付家・審査員として後進育成に寄与している。
私、森下洋子になってくる!