小野十三郎賞
1回登壇
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第1回(1999年) 記念特別賞受賞作: 核
核という言葉の持つ物理的、社会的、精神的な重さを見据える詩集。破壊のイメージと内面の中心が重なり、緊張感のある言葉が続く。
核は、詩を手がかりに人の心と時代の気配を描く作品です。
詩核社会内面
しし かく
核という言葉の持つ物理的、社会的、精神的な重さを見据える詩集。破壊のイメージと内面の中心が重なり、緊張感のある言葉が続く。
核は、詩を手がかりに人の心と時代の気配を描く作品です。