電撃小説大賞
1回登壇
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第21回(2014年) 銀賞受賞作: マンガの神様
高校生でありながら新人漫画家でもある左右田伊織は、廊下で出会った美少女・楪葉が、トラブルを招く「マンガの神様」に憑かれていると知る。創作のスランプ、初恋の相手との再会、そして漫画家としての競争を通じて、伊織は自分の描く物語と向き合っていく青春ラブコメディ。
マンガの神様に憑かれた美少女漫画家と僕が繰り広げる、トラブルだらけの青春ライフ。
328ページ漫画家を目指す青春創作とスランプ友情と初恋恋愛コメディ物語づくり