小学館ノンフィクション大賞
1回登壇
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第16回(2009年) 大賞
不妊治療の現場で受精卵を扱う胚培養士に焦点を当てたノンフィクション。医療の裏側で生命の始まりを支える専門職の仕事、葛藤、未来を追う。
いのちの始まりを支える胚培養士たちの仕事に光を当てる。
208ページノンフィクション生殖医療胚培養士生命倫理
すどう みか
不妊治療の現場で受精卵を扱う胚培養士に焦点を当てたノンフィクション。医療の裏側で生命の始まりを支える専門職の仕事、葛藤、未来を追う。
いのちの始まりを支える胚培養士たちの仕事に光を当てる。