講談社ラノベ文庫新人賞
1回登壇
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第1回(2011年) 大賞受賞作: 魔法使いなら味噌を喰え!
魔法が科学に匹敵する技術として扱われる世界で、魔法抑止物質 MISO をめぐり、魔法学校の高校生とマジエールの姫が出会うライトノベル。味噌と魔法を結びつけた設定が物語を動かす。
魔法を封じる鍵は、まさかの味噌だった。
295ページ魔法学園ライトノベルコメディ