ファンタジア大賞
1回登壇
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第14回(2002年) 大賞受賞作: 12月のベロニカ
『12月のベロニカ』は貴子潤一郎の作品です。2002年の受賞作として、題名が示す人物・場所・出来事を軸に、言葉の手触りと作品世界を読者に開いていきます。
『12月のベロニカ』は、受賞時に注目された主題と言葉の力を手がかりに読む作品です。
292ページファンタジー成長受賞作