角川短歌賞
1回登壇
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第13回(1967年) 受賞受賞作: 声また時
第十三回角川短歌賞の受賞作。声として発せられる言葉と過ぎていく時間を見つめ、日常の感覚を端正な短歌の形へ凝縮している。
声また時は、第十三回角川短歌賞の受賞作。
短歌時間声日常
第十三回角川短歌賞の受賞作。声として発せられる言葉と過ぎていく時間を見つめ、日常の感覚を端正な短歌の形へ凝縮している。
声また時は、第十三回角川短歌賞の受賞作。