日本芸術院賞
1回登壇
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第36回(1980年) 受賞受賞作: 作曲家としての業績
武満徹の作曲家としての創作活動を対象とする受賞業績。西洋現代音楽、邦楽器、映画音楽、偶然性や沈黙への感覚を横断し、日本の音の感性を国際的な現代音楽の語法へ開いた仕事として評価された。
沈黙と響きのあいだで、武満徹は日本の音を世界の現代音楽へ接続した。
現代音楽作曲邦楽器映画音楽沈黙