日本児童文学者協会新人賞
1回登壇
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第22回(1989年) 受賞受賞作: のぞみとぞぞみちゃん
のぞみと不思議な存在ぞぞみちゃんの関係を通して、子どもの想像力と日常の揺れを描く児童文学。親しみやすい語りの中に、自分とは違うものを受け入れる感覚がある。
のぞみの毎日に、ぞぞみちゃんが少し不思議な風を吹き込む。
125ページ想像力友情日常