日本芸術院賞
1回登壇
-
第57回(2001年) 恩賜賞受賞作: 書「森鷗外の詩」
津金孝邦による書作品。森鷗外の詩を題材に、文学の言葉を端正な線と余白で受け止め、書としての気品と詩情を結び合わせた。
森鷗外の詩を、書の線と余白で静かに響かせる。
書森鷗外詩情余白
津金孝邦による書作品。森鷗外の詩を題材に、文学の言葉を端正な線と余白で受け止め、書としての気品と詩情を結び合わせた。
森鷗外の詩を、書の線と余白で静かに響かせる。