児童文芸新人賞
1回登壇
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第7回(1978年) 受賞受賞作: 詩集・白い虹
『白い虹』は、鶴岡千代子が子どもの日常や想像力に寄り添って編んだ詩集である。わらべうたのように声に出して味わえる言葉のリズムが、この作品の親しみやすさを支えている。
身近なものを新鮮な目で見つめ、軽やかなことばで子どもの世界をひらく詩集。
128ページ子どもの日常想像力わらべうた自然