芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第12回(1962年) 受賞受賞作: イルクーツク物語
『イルクーツク物語』は、宇野重吉が劇団民藝で演出したソビエト現代劇。シベリアの建設現場を背景に、若者たちの労働、恋愛、集団の倫理を舞台上で力強く描いた。
シベリアの建設現場に、若者たちの恋と労働の熱が立ち上がる。
演劇ソビエト現代劇労働劇団民藝