石川啄木賞
1回登壇
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第1回(2008年) 受賞受賞作: 橋を越えて
『橋を越えて』は、歌崎功恵による30首の短歌連作である。橋を渡るイメージを軸に、恋人との関係や身体の感覚、過去を越えてゆこうとする切実な願いを描く。
橋を渡るイメージに、恋愛と身体、過去を越えようとする願いを重ねる短歌連作。
短歌橋恋愛身体記憶越境
うたざき こうえ
『橋を越えて』は、歌崎功恵による30首の短歌連作である。橋を渡るイメージを軸に、恋人との関係や身体の感覚、過去を越えてゆこうとする切実な願いを描く。
橋を渡るイメージに、恋愛と身体、過去を越えようとする願いを重ねる短歌連作。