講談社エッセイ賞
1回登壇
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第9回(1993年) 受賞受賞作: 銀座界隈ドキドキの日々
『銀座界隈ドキドキの日々』は、和田誠による随筆です。講談社エッセイ賞の受賞対象として扱われ、作者の関心や表現の特徴がまとまって示された作品です。
和田誠の表現を知る入口となる随筆です。
293ページ随筆講談社エッセイ賞受賞作
わだ まこと
Wada Makoto
| 学校 | 学部 | 学科 | 学位 | 期間 | 国 |
|---|---|---|---|---|---|
| 多摩美術大学 | 図案科 | 図案科 | — | — | 日本 |
| 年 | 賞名 | 対象作品 | 部門 | 主催 | 結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1989 | ブルーリボン賞 監督賞 | 快盗ルビイ | 映画監督 | 日本映画報知新聞社 | 受賞 |
| 2020 | キネマ旬報ベスト・テン 特別賞 | — | — | キネマ旬報社 | 受賞 |
| 1965 | 毎日映画コンクール 大藤信郎賞 | 殺人 MURDER | — | 毎日新聞社 | 受賞 |
| 1985 | ヨコハマ映画祭 作品賞 | 麻雀放浪記 | — | ヨコハマ映画祭実行委員会 | 受賞 |
| 1961 | 毎日出版文化賞 | ぼくは王さま | — | 毎日新聞社 | 受賞 |
| 1974 | 講談社出版文化賞(ブックデザイン部門) | PEOPLE | ブックデザイン | 講談社 | 受賞 |
| 1974 | キネマ旬報読者賞 | お楽しみはこれからだ | — | キネマ旬報社 | 受賞 |
| 1980 | キネマ旬報読者賞 | お楽しみはこれからだ | — | キネマ旬報社 | 受賞 |
| 1981 | 講談社出版文化賞(さしえ部門) | — | 挿絵 | 講談社 | 受賞 |
| 1982 | 角川書店日本ノンフィクション賞 | ビギン・ザ・ビギン | — | 角川書店 | 受賞 |
| 1984 | 報知映画賞 新人賞 | 麻雀放浪記 | — | 報知新聞社 | 受賞 |
| 1969 | 文藝春秋漫画賞 | — | — | 文藝春秋 | 受賞 |
| 1985 | 山路ふみ子文化財団特別賞 | 麻雀放浪記 | — | 山路ふみ子文化財団 | 受賞 |
| 1993 | 講談社エッセイ賞 | 銀座界隈ドキドキの日々 | — | 講談社 | 受賞 |
| 1994 | 菊池寛賞 | — | — | 菊池寛賞実行委員会 | 受賞 |
| 1994 | 産経児童出版文化賞 | そらをとんだたまごやき | — | 産経新聞社 | 受賞 |
| 1998 | 日本絵本賞 | ねこのシジミ | — | 日本絵本賞協会 | 受賞 |
| 1998 | 毎日デザイン賞 | ねこのシジミ | — | 毎日新聞社 | 受賞 |
| 2002 | 日本宣伝賞 山名賞 | — | — | 日本宣伝賞協会 | 受賞 |
| 2003 | 淀川長治賞 | — | — | 淀川長治賞実行委員会 | 受賞 |
| 2006 | 日本絵本賞 | どんなかんじかなあ | — | 日本絵本賞協会 | 受賞 |
| 2007 | 造本装幀コンクール展 日本書籍出版協会理事長賞 | 和田誠切抜帖 | — | 日本書籍出版協会 | 受賞 |
| 2015 | 日本漫画家協会賞 特別賞 | — | — | 日本漫画家協会 | 受賞 |
『銀座界隈ドキドキの日々』は、和田誠による随筆です。講談社エッセイ賞の受賞対象として扱われ、作者の関心や表現の特徴がまとまって示された作品です。
和田誠の表現を知る入口となる随筆です。
真田広之主演の角川映画。和田誠の初監督作品。
小泉今日子主演の映画。和田誠が監督・脚本・作詞・作曲を担当。
日本のグラフィックデザイン、イラスト、映画監督分野で幅広く活躍し、多くの作品と受賞歴が後世に影響を与えている。
人生の博打でいうと、イラストレーターという職業を選んだことかな?当時はまだそういう言葉はなかったけどね。