女による女のためのR-18文学賞
1回登壇
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第2回(2003年) 読者賞受賞作: そして俺は途方に暮れる
『そして俺は途方に暮れる』は、渡辺やよいが初めて小説に挑んだ官能小説。年齢差のある関係を通じて、心と身体の均衡が崩れていく感覚を描き、R-18 文学賞読者賞を受けた。
官能と倒錯のなかで、心と身体のずれを描く受賞作。
205ページ官能小説年齢差の関係身体と心倒錯