芸術選奨文部科学大臣賞
1回登壇
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第19回(1969年) 受賞受賞作: 作曲生活二十周年リサイタル
作曲家としての歩みを総括するリサイタルで、戦後歌謡の旋律美と大衆性を舞台上に示した。個々の楽曲を超えて、作曲活動の蓄積が評価対象となった。
作曲生活二十周年リサイタルは、吉田正の表現が受賞時の評価と結びついた作品である。
音楽歌謡リサイタル