日本の文学賞

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オール讀物新人賞 おーるよみものしんじんしょう

第40回(1972年)

小説新人賞歴史・時代小説(2021年以降)推理小説(2008年に一時統合)

受賞者

2名
平忠夫 たいら ただお 受賞

『真夜中の少年』は、平忠夫によるの受賞作です。題名が示す人物・場所・出来事を軸に、当時の文学・芸術表現の文脈で評価された作品として位置づけられます。

で評価された、平忠夫の『真夜中の少年』。

246ページ
受賞作文学・芸術時代の表現
難波利三 なんば りぞう 受賞
地虫

『地虫』は、難波利三によるの受賞作です。題名が示す人物・場所・出来事を軸に、当時の文学・芸術表現の文脈で評価された作品として位置づけられます。

で評価された、難波利三の『地虫』。

258ページ
受賞作文学・芸術時代の表現