日本の文学賞

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日本児童文学者協会新人賞 にほんじどうぶんがくしゃきょうかいしんじんしょう

第7回(1974年)

創作評論・研究

受賞者

3名
黒木まさお くろき まさお 受賞
ぼくらは6年生

『ぼくらは6年生』は黒木まさおによる児童文学作品・評論で、日本児童文学者協会新人賞の受賞作として位置づけられている。作品は当時の文学的関心や作家の表現上の特色を伝える一冊である。

日本児童文学者協会新人賞が評価した『ぼくらは6年生』は、黒木まさおの表現をたどる入口となる作品である。

195ページ
児童文学新人賞表現
森はな もり はな 受賞
じろはったん

『じろはったん』は森はなによる児童文学作品・評論で、日本児童文学者協会新人賞の受賞作として位置づけられている。作品は当時の文学的関心や作家の表現上の特色を伝える一冊である。

日本児童文学者協会新人賞が評価した『じろはったん』は、森はなの表現をたどる入口となる作品である。

174ページ
児童文学新人賞表現
清水真砂子 しみず まさこ 受賞
石井桃子論(「児童文学作家3」所収、評論)

『石井桃子論(「児童文学作家3」所収、評論)』は清水真砂子による児童文学作品・評論で、日本児童文学者協会新人賞の受賞作として位置づけられている。作品は当時の文学的関心や作家の表現上の特色を伝える一冊である。

日本児童文学者協会新人賞が評価した『石井桃子論(「児童文学作家3」所収、評論)』は、清水真砂子の表現をたどる入口となる作品である。

児童文学新人賞表現