日本の文学賞

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日本文学大賞 にほんぶんがくたいしょう

第10回(1978年)

小説文芸評論詩歌戯曲

受賞者

2名
小林秀雄 こばやし ひでお 受賞
本居宣長

『本居宣長』は小林秀雄による作品で、1978-1回の受賞作として位置づけられる。

『本居宣長』は、小林秀雄の表現と受賞当時の文学的関心を伝える作品である。

文学賞人物時代
島尾敏雄 しまお としお 受賞
死の棘

『死の棘』は島尾敏雄による作品で、1978-1回の受賞作として位置づけられる。

『死の棘』は、島尾敏雄の表現と受賞当時の文学的関心を伝える作品である。

文学賞人物時代