日本詩人クラブ賞 にほんしじんくらぶしょう
第17回(1984年)
詩集
受賞者
1名
雑歌
足立巻一の詩集。日常の言葉、芸術家との交わり、記憶の断片を、自在な語りのリズムで詩へ変えていく。
雑多な歌のかたちに、記憶と生活の手触りが残る。
122ページ
詩集記憶生活芸術言葉
詩人
日本詩人クラブ賞 にほんしじんくらぶしょう
足立巻一の詩集。日常の言葉、芸術家との交わり、記憶の断片を、自在な語りのリズムで詩へ変えていく。
雑多な歌のかたちに、記憶と生活の手触りが残る。