上代文学会賞 じょうだいぶんがくかいしょう
『村落伝承論』は三浦佑之による作品で、上代文学会賞の1988年回で選ばれた。受賞作として、作者の関心や表現の特徴を伝える一作である。
上代文学会賞で選ばれた三浦佑之の『村落伝承論』。