日本の文学賞

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角川短歌賞 かどかわたんかしょう

第19回(1973年)

短歌新人賞

受賞者

2名
宮岡昇 受賞
黒き葡萄

『黒き葡萄』は、宮岡昇による短歌作品。定型の短い言葉に土地の気配や生活感を凝縮し、1973年の受賞作として言葉の密度と抒情の確かさが評価された。

黒き葡萄は、限られた形式の中に時代と人の気配を刻む作品。

短歌抒情現代歌
竹山広 候補
八月

『八月』は、竹山広による短歌作品。定型の短い言葉に土地の気配や生活感を凝縮し、1973年の受賞作として言葉の密度と抒情の確かさが評価された。

八月は、限られた形式の中に時代と人の気配を刻む作品。

短歌抒情現代歌