角川短歌賞 かどかわたんかしょう
第30回(1984年)
短歌新人賞
受賞者
3名
野の異類
『野の異類』は、阪森郁代による短歌作品。受賞作として、作者の問題意識と表現の特色を伝える一作である。
受賞作『野の異類』を入口に、阪森郁代の表現世界へ導く。
短歌抒情現代詩歌
神の痛みの神学のオブリガード
『神の痛みの神学のオブリガード』は、古谷智子による短歌作品。受賞作として、作者の問題意識と表現の特色を伝える一作である。
受賞作『神の痛みの神学のオブリガード』を入口に、古谷智子の表現世界へ導く。
短歌抒情現代詩歌
風の丘陵
『風の丘陵』は、西王燦による短歌作品。受賞作として、作者の問題意識と表現の特色を伝える一作である。
受賞作『風の丘陵』を入口に、西王燦の表現世界へ導く。
短歌抒情現代詩歌