日本の文学賞

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角川短歌賞 かどかわたんかしょう

第45回(1999年)

短歌新人賞

受賞者

4名
福井和子 ふくい かずこ 受賞
始まりはいつも

『始まりはいつも』は、福井和子による歌集・短歌作品。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。

始まりはいつもは、歌集・短歌作品としての輪郭と福井和子の関心が重なる作品。

受賞作歌集・短歌作品現代文学
松村正直 まつむら まさなお 次席
フリーター的

『フリーター的』は、松村正直による歌集・短歌作品。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。

フリーター的は、歌集・短歌作品としての輪郭と松村正直の関心が重なる作品。

受賞作歌集・短歌作品現代文学
佐藤弓生 さとう ゆみお 次席
夜の鳥

『夜の鳥』は、佐藤弓生による歌集・短歌作品。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。

夜の鳥は、歌集・短歌作品としての輪郭と佐藤弓生の関心が重なる作品。

受賞作歌集・短歌作品現代文学
岡部史 おかべ ふみ 候補
星の界・砂の界

『星の界・砂の界』は、岡部史による歌集・短歌作品。受賞対象となった作品で、題名が示す人物、場所、記憶、社会的状況を軸に読ませる。

星の界・砂の界は、歌集・短歌作品としての輪郭と岡部史の関心が重なる作品。

受賞作歌集・短歌作品現代文学