日本の文学賞

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川端康成文学賞 かわばたやすなりぶんがくしょう

第11回(1984年)

短編小説

受賞者

2名
大江健三郎 おおえ けんざぶろう 受賞
河馬に嚙まれる

『河馬に嚙まれる』は、大江健三郎による文学作品。受賞作として、作者の問題意識と表現の特色を伝える一作である。

受賞作『河馬に嚙まれる』を入口に、大江健三郎の表現世界へ導く。

文学受賞作表現
林京子 はやし きょうこ 受賞
三界の家

『三界の家』は、林京子による文学作品。受賞作として、作者の問題意識と表現の特色を伝える一作である。

受賞作『三界の家』を入口に、林京子の表現世界へ導く。

文学受賞作表現