日本の文学賞

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講談社児童文学新人賞 こうだんしゃじどうぶんがくしんじんしょう

第12回(1971年)

児童文学

受賞者

4名

『天の車』は上種ミスズによる作品で、1987年に講談社から図書として刊行された。

上種ミスズの受賞歴の中で記録される『天の車』。

333ページ
受賞作作品講談社
宇野和子 受賞

『ポケットの中の赤ちゃん』は宇野和子による作品で、2024年に復刊ドットコムから図書として刊行された。

宇野和子の受賞歴の中で記録される『ポケットの中の赤ちゃん』。

212ページ
受賞作作品復刊ドットコム
石郷正 佳作
悪魔のようなジェジェ

『悪魔のようなジェジェ』は石郷正による作品で、1972年に講談社から図書として刊行された。

石郷正の受賞歴の中で記録される『悪魔のようなジェジェ』。

受賞作作品講談社
大谷勝義 佳作
ウタリーの星

『ウタリーの星』は大谷勝義による作品で、1962年に講談社から図書として刊行された。

大谷勝義の受賞歴の中で記録される『ウタリーの星』。

206ページ
受賞作作品講談社