日本の文学賞

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ことばと新人賞 ことばとしんじんしょう

第6回(2024年)

小説

受賞者

2名
井村日出夫 いむら ひでお 佳作

『教室教室』は、教室からなかなか出られない展開のなかで、気まずく煩わしい会話のリアリティを描く小説。

教室という場で交わされる、気まずく煩わしい会話を描く小説。

200ページ
教室会話居心地の悪さ
福原悠介 ふくはら ゆうすけ 佳作

『何もない部屋』は、映像作家でもある福原悠介による小説で、文学ムック『ことばと』vol.8に収録されている。

文学ムック『ことばと』vol.8に収録された福原悠介の小説。

200ページ
部屋現代日本文学