三好達治賞 みよしたつじしょう
第2回(2007年)
詩文学賞
受賞者
1名
ある年の年頭の所感
『ある年の年頭の所感』は伊藤桂一による詩歌作品。言葉の間合いと余白を生かし、日常の感覚、記憶、風景の変化を凝縮した表現で立ち上げる。
伊藤桂一『ある年の年頭の所感』。作品の核にある感情と時代の手触りをたどる一作。
詩歌記憶風景言葉
三好達治賞 みよしたつじしょう
『ある年の年頭の所感』は伊藤桂一による詩歌作品。言葉の間合いと余白を生かし、日常の感覚、記憶、風景の変化を凝縮した表現で立ち上げる。
伊藤桂一『ある年の年頭の所感』。作品の核にある感情と時代の手触りをたどる一作。