日本の文学賞

← 新美南吉児童文学賞に戻る

新美南吉児童文学賞 にいみなんきちじどうぶんがくしょう

第5回(1987年)

児童文学

受賞者

2名
森忠明 もり ただあき 受賞

『へびいちごをめしあがれ』は、森忠明による児童文学です。受賞時に注目された主題や語りの調子を手がかりに、人物、場所、出来事が重なり合う作品として読むことができます。

『へびいちごをめしあがれ』は、題名が呼び込む情景と作者の関心を結びつけながら、受賞作としての輪郭を残す作品です。

86ページ
子ども成長家族冒険
丘修三 おか しゅうぞう 受賞

『ぼくのお姉さん』は、丘修三による児童文学です。受賞時に注目された主題や語りの調子を手がかりに、人物、場所、出来事が重なり合う作品として読むことができます。

『ぼくのお姉さん』は、題名が呼び込む情景と作者の関心を結びつけながら、受賞作としての輪郭を残す作品です。

182ページ
子ども成長家族冒険