新美南吉児童文学賞 にいみなんきちじどうぶんがくしょう
第15回(1997年)
児童文学
受賞者
1名『小さなスズナ姫』は、山神の娘であるスズナ姫が父のもとを離れ、自分の力で歩み始める児童文学シリーズです。小さな体ながら勇気と行動力にあふれる主人公の冒険を、富安陽子の物語と飯野和好の絵が軽やかに描きます。
小さいけれど勇気と行動力は人一倍の、山神スズナ姫の物語。
自立冒険勇気山の神々成長
新美南吉児童文学賞 にいみなんきちじどうぶんがくしょう
『小さなスズナ姫』は、山神の娘であるスズナ姫が父のもとを離れ、自分の力で歩み始める児童文学シリーズです。小さな体ながら勇気と行動力にあふれる主人公の冒険を、富安陽子の物語と飯野和好の絵が軽やかに描きます。
小さいけれど勇気と行動力は人一倍の、山神スズナ姫の物語。