野間児童文芸賞 のまじどうぶんげいしょう
『小さなぼくの家』は、子どもの視点から家や暮らしを見つめる詩集。小さな生活空間のなかに、家族、自然、心の動きをやわらかく響かせる。
小さな家のまわりに、子どもの心と世界が広がっていく。