野間児童文芸賞 のまじどうぶんげいしょう
第60回(2022年)
児童文学ノンフィクション
受賞者
1名重度の知的障がいのある少女すずの心の声を軸に、家族や学校の人たちとの日々を描く児童文学。伝えきれない思いと周囲の支えが、やわらかな視点で積み重ねられる。
すずの内側にある世界を、そのまま物語にする。
192ページ
児童文学障がい家族学校共生
野間児童文芸賞 のまじどうぶんげいしょう
重度の知的障がいのある少女すずの心の声を軸に、家族や学校の人たちとの日々を描く児童文学。伝えきれない思いと周囲の支えが、やわらかな視点で積み重ねられる。
すずの内側にある世界を、そのまま物語にする。