大宅壮一ノンフィクション賞 おおやそういちノンフィクションしょう
第3回(1972年)
ノンフィクション
受賞者
2名
マッハの恐怖
『マッハの恐怖』は、柳田邦男によるノンフィクション。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。
『マッハの恐怖』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。
561ページ
受賞作ノンフィクション昭和期の文学作者の視点
淋しいアメリカ人
『淋しいアメリカ人』は、桐島洋子によるノンフィクション。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。
『淋しいアメリカ人』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。
246ページ
受賞作ノンフィクション昭和期の文学作者の視点