路傍の石幼少年文学賞 ろぼうのいしようしょうねんぶんがくしょう
第10回(1988年)
児童文学
受賞者
1名
ふたつの家のちえ子/良夫とかな子/あほうどり
ふたつの家のちえ子/良夫とかな子/あほうどりは、今村葦子が子どもの視点に寄り添って描く作品。成長の不安、家族や友人との関係、世界を知る喜びを、読みやすい語り口で伝える。
ふたつの家のちえ子/良夫とかな子/あほうどりは、今村葦子が子どもの視点に寄り添って描く作品。
児童文学成長家族友情