新潮新人賞 しんちょうしんじんしょう
第17回(1985年)
純文学小説
受賞者
1名
過越しの祭り
南カリフォルニアで暮らす女性が、13年ぶりのニューヨーク滞在を通して家族との距離を見つめる受賞作。
家族の距離と文化のずれが、静かに積み重なっていく。
家族異文化母親の視点
新潮新人賞 しんちょうしんじんしょう
南カリフォルニアで暮らす女性が、13年ぶりのニューヨーク滞在を通して家族との距離を見つめる受賞作。
家族の距離と文化のずれが、静かに積み重なっていく。