新村出賞 しんむらいずるしょう
第33回(2014年)
言語学日本語学
受賞者
1名現代日本語のムード、テンス、アスペクトを体系的に論じる言語学研究。標準語と方言の観察を通じ、文法カテゴリーの働きを精密に示す。
現代日本語ムード・テンス・アスペクト論は、受賞記録と書誌確認から輪郭を整理できる工藤真由美の作品である。
704ページ
日本語文法受賞作書誌確認
新村出賞 しんむらいずるしょう
現代日本語のムード、テンス、アスペクトを体系的に論じる言語学研究。標準語と方言の観察を通じ、文法カテゴリーの働きを精密に示す。
現代日本語ムード・テンス・アスペクト論は、受賞記録と書誌確認から輪郭を整理できる工藤真由美の作品である。