日本の文学賞

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小学館児童出版文化賞 しょうがくかんじどうしゅっぱんぶんかしょう

第21回(1972年)

児童文学絵本童話・文学ノンフィクション

受賞者

3名
杉みき子 すぎ みきこ 受賞
小さな雪の町の物語

『小さな雪の町の物語』は、杉みき子による児童文学作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。

『小さな雪の町の物語』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。

93ページ
受賞作児童文学作品昭和期の文学作者の視点
小坂しげる こさか しげる 受賞
おりひめとけんぎゅう

『おりひめとけんぎゅう』は、小坂しげるによる児童文学作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。

『おりひめとけんぎゅう』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。

受賞作児童文学作品昭和期の文学作者の視点
斎藤博之 さいとう ひろゆき 受賞
がわっぱ

『がわっぱ』は、斎藤博之による児童文学作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。

『がわっぱ』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。

受賞作児童文学作品昭和期の文学作者の視点