小学館児童出版文化賞 しょうがくかんじどうしゅっぱんぶんかしょう
第21回(1972年)
児童文学絵本童話・文学ノンフィクション
受賞者
3名
小さな雪の町の物語
『小さな雪の町の物語』は、杉みき子による児童文学作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。
『小さな雪の町の物語』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。
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受賞作児童文学作品昭和期の文学作者の視点
おりひめとけんぎゅう
『おりひめとけんぎゅう』は、小坂しげるによる児童文学作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。
『おりひめとけんぎゅう』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。
受賞作児童文学作品昭和期の文学作者の視点
がわっぱ
『がわっぱ』は、斎藤博之による児童文学作品。受賞時期の文学・出版状況を映し、題名が示す人物、場所、事件を軸にした表現が作品の核になっている。
『がわっぱ』は、受賞作として残る題材の強さと作者の視点を伝える作品である。
受賞作児童文学作品昭和期の文学作者の視点