日本の文学賞

← 小学館児童出版文化賞に戻る

小学館児童出版文化賞 しょうがくかんじどうしゅっぱんぶんかしょう

第38回(1989年)

児童文学絵本童話・文学ノンフィクション

受賞者

3名
佐々木赫子 ささき あかこ 受賞
月夜に消える

『月夜に消える』は、佐々木赫子による児童文学。受賞時の評価対象となった作品で、題名が示す情景や関係性を軸に、人物の記憶、土地、時代の空気を読ませる。

受賞作として読まれてきた『月夜に消える』は、静かな題名の奥に人間と時代の手触りを残す。

受賞作児童文学記憶時代
熊田千佳慕 くまだ ちかほ 受賞
熊田千佳慕リトルワールドシリーズ

『熊田千佳慕リトルワールドシリーズ』は、熊田千佳慕による児童文学。受賞時の評価対象となった作品で、題名が示す情景や関係性を軸に、人物の記憶、土地、時代の空気を読ませる。

受賞作として読まれてきた『熊田千佳慕リトルワールドシリーズ』は、静かな題名の奥に人間と時代の手触りを残す。

受賞作児童文学記憶時代
田島征三 たじま せいぞう 受賞
とべバッタ

『とべバッタ』は、田島征三による児童文学。受賞時の評価対象となった作品で、題名が示す情景や関係性を軸に、人物の記憶、土地、時代の空気を読ませる。

受賞作として読まれてきた『とべバッタ』は、静かな題名の奥に人間と時代の手触りを残す。

受賞作児童文学記憶時代