日本の文学賞

← 小学館ライトノベル大賞 ガガガ文庫部門に戻る

小学館ライトノベル大賞 ガガガ文庫部門 しょうがくかんライトノベルたいしょう がががぶんこぶもん

第12回(2017年)

ライトノベルガガガ文庫部門新人賞

受賞者

5名
栗ノ原草介 ガガガ賞
お前の母ちゃん魔法少女!

お前の母ちゃん魔法少女!は、栗ノ原草介による受賞作。賞データを起点に、独立した書籍刊行の有無を確認しながら整理した作品で、人物の選択や時代・場所の空気を通じて、読後に残る問いを描く。

お前の母ちゃん魔法少女!は、受賞歴と書誌確認をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。

ライトノベル青春ユーモア
飛田雲之 ガガガ賞

《このラブコメがすごい!!》堂々の三位!は、飛田雲之による受賞作。刊行情報と賞データを照合して整理した作品で、人物の選択や時代・場所の空気を通じて、読後に残る問いを描く。

《このラブコメがすごい!!》堂々の三位!は、受賞歴と書誌確認をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。

326ページ
ライトノベル青春ユーモア
氷桃甘雪 優秀賞
グリムの赤い万華鏡

グリムの赤い万華鏡は、氷桃甘雪による受賞作。賞データを起点に、独立した書籍刊行の有無を確認しながら整理した作品で、人物の選択や時代・場所の空気を通じて、読後に残る問いを描く。

グリムの赤い万華鏡は、受賞歴と書誌確認をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。

ライトノベル青春ユーモア
谷山走太 優秀賞

ピンポンラバーは、谷山走太による受賞作。刊行情報と賞データを照合して整理した作品で、人物の選択や時代・場所の空気を通じて、読後に残る問いを描く。

ピンポンラバーは、受賞歴と書誌確認をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。

310ページ
ライトノベル青春ユーモア
喜多川信 審査員特別賞
空飛ぶ卵の右舷砲

空飛ぶ卵の右舷砲は、喜多川信による受賞作。賞データを起点に、独立した書籍刊行の有無を確認しながら整理した作品で、人物の選択や時代・場所の空気を通じて、読後に残る問いを描く。

空飛ぶ卵の右舷砲は、受賞歴と書誌確認をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。

ライトノベル青春ユーモア