日本の文学賞

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小学館ノンフィクション大賞 しょうがくかんノンフィクションたいしょう

第15回(2008年)

ノンフィクション文学賞

受賞者

2名
小川善照 おがわ ぜんしょう 優秀賞

「我思う、ゆえに我あり」は、対象に粘り強く近づき、個人の経験と社会の構造を結びつけて描くノンフィクション。具体的な現場から時代の歪みを浮かび上がらせる。

「我思う、ゆえに我あり」は、対象に粘り強く近づき、個人の経験と社会の構造を結びつけて描くノンフィクション。

352ページ
ノンフィクション社会記録
田中奈美 たなか なみ 優秀賞

「北京陳情村」は、対象に粘り強く近づき、個人の経験と社会の構造を結びつけて描くノンフィクション。具体的な現場から時代の歪みを浮かび上がらせる。

「北京陳情村」は、対象に粘り強く近づき、個人の経験と社会の構造を結びつけて描くノンフィクション。

208ページ
ノンフィクション社会記録