吉川英治文庫賞 よしかわえいじぶんこしょう
第5回(2020年)
大衆小説
受賞者
1名
十二国記
『十二国記』は、小野不由美による受賞作。人物の選択、時代や場所の空気、語りの余韻を通じて、読後に残る問いを描く作品として整理した。
『十二国記』は、受賞歴と書誌情報をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。
文学人生記憶
吉川英治文庫賞 よしかわえいじぶんこしょう
『十二国記』は、小野不由美による受賞作。人物の選択、時代や場所の空気、語りの余韻を通じて、読後に残る問いを描く作品として整理した。
『十二国記』は、受賞歴と書誌情報をあわせて読むことで輪郭が見えてくる作品である。