富田砕花賞
1回登壇
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第16回(2005年) 受賞受賞作: 家庭生活
秋山基夫の詩集。家庭という身近な場所を、安定した私生活ではなく、言葉の実験と不穏な感覚が交差する場として描く。
家庭の内側に、日常では収まりきらない言葉が動き出す。
現代詩家庭言葉の実験
あきやま もとふ
秋山基夫の詩集。家庭という身近な場所を、安定した私生活ではなく、言葉の実験と不穏な感覚が交差する場として描く。
家庭の内側に、日常では収まりきらない言葉が動き出す。