日本の文学賞

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秋山基夫

あきやま もとふ

プロフィール

性別
不明

受賞・候補エディション

富田砕花賞 1回登壇
  1. 受賞作: 家庭生活

    秋山基夫の詩集。家庭という身近な場所を、安定した私生活ではなく、言葉の実験と不穏な感覚が交差する場として描く。

    家庭の内側に、日常では収まりきらない言葉が動き出す。

    現代詩家庭言葉の実験
現代詩人賞 1回登壇
  1. 受賞作: 花下一睡

    『花下一睡』は秋山基夫の詩集で、花の気配と静かな時間を重ねる詩集。

    花の気配と静かな時間を重ねる詩集。

    110ページ
    詩集自然