HJ文庫大賞
1回登壇
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第5回(2010年) 金賞受賞作: 僕はやっぱり気付かない
『僕はやっぱり気づかない』は、望公太による作品。軽快な語りと強い設定を軸に、キャラクターの掛け合いと非日常の展開を楽しませるライトノベル。
『僕はやっぱり気づかない』は、言葉の密度と題材の力で読者を作品世界へ導く。
261ページ記憶時間人間関係表現の力