中山義秀文学賞
2回登壇
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第24回(2018年) 候補受賞作: 騎虎の将 太田道灌
享徳の乱から応仁の乱へ向かう関東を舞台に、扇谷上杉家の家宰として台頭する太田道灌の半生を描く歴史大河小説。合戦、調略、在地経営を重ねながら、乱世の均衡を背負う武将像を追う。
騎虎の将 太田道灌は、太田道灌を軸に読者を作品世界へ導く。
528ページ太田道灌享徳の乱関東戦国史家宰と調略 -
第28回(2022年) 候補