翻訳ミステリー大賞
2回登壇
-
第11回(2020年) 大賞受賞作: 11月に去りし者
ジョン・F・ケネディ暗殺直前のアメリカを舞台に、陰謀と暴力の連鎖を描く犯罪小説。翻訳は硬質なスピードを保つ。
11月に去りし者は、受賞歴にふさわしい密度で人と世界の関係を見つめる。
351ページ翻訳ミステリアメリカ陰謀暗殺犯罪 -
第15回(2024年) 読者賞受賞作: 処刑台広場の女