ファンタジア大賞
1回登壇
-
第20回(2008年) 準入選受賞作: 全ては授業参観のために
『蒼穹のカルマ1』は、空獣を狩る騎士・鷹崎駆真が、世界の平和よりも姪の授業参観を優先して突っ走るハイテンションなファンタジーです。受賞時タイトル「全ては授業参観のために」から改題されました。
世界の平和より授業参観を選ぶ騎士の暴走が、物語を一気に加速させます。
286ページライトノベルファンタジー家族愛コメディ