日本の文学賞

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黒ダライ児

プロフィール

性別
不明

受賞・候補エディション

  1. 『肉体のアナーキズム』は、1960年代日本美術におけるパフォーマンスの地下水脈を追う黒ダライ児の美術史研究。前衛芸術、身体表現、反制度的な実践を膨大な資料から掘り起こし、戦後美術史の見えにくい流れを描き出す。

    戦後前衛の身体は、制度の外側でどのような表現を切り開いたのか。

    768ページ
    戦後美術パフォーマンス前衛身体表現