小学館ノンフィクション大賞
1回登壇
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第20回(2013年) 大賞
十八トリソミーの男の子と家族を、小児外科医である著者が追ったノンフィクション。出生前から短命と告げられた命をめぐり、医療と家族の選択を見つめる。
短命と定められた子を迎えた家族の時間を、医師の視点から丁寧にたどります。
224ページ医療家族出生前診断小児医療生命倫理