小学館ライトノベル大賞 ガガガ文庫部門
1回登壇
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第1回(2006年) 佳作受賞作: 携帯電話俺
目覚めると自分の体が携帯電話になっていた、という奇抜な出発点から始まるライトノベルです。日常の道具に変わってしまった主人公を通じて、コミカルな混乱と自意識の揺れを描きます。
ある朝、俺の体は携帯電話になっていました。
256ページライトノベル変身コメディ自意識