日本児童文学者協会新人賞
1回登壇
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第58回(2025年) 受賞受賞作: ロボットのたまごをひろったら
頭脳明晰だが友達を必要としないと考えていた巧は、人懐こいポヨと人と話すのが苦手なテツとともに、拾った赤ちゃんロボットを育てることになる。考え方の異なる三人は意見をぶつけながらも、ロボットを狙う大人たちの出現を前に少しずつ互いの気持ちを知っていく児童小説。
頭脳明晰な巧、人懐こいポヨ、話すのが苦手なテツの3人は、ひょんなことから赤ちゃんロボットを育てることに。
287ページロボット友情成長子どもたちの冒険